6月12日に2006ワールドカップ1次リーグF組「日本VSオーストラリア」の試合が放送され、
平均視聴率49%・瞬間最高は61.2%
だったことが伝えられています。それだけテレビを見ている人がいるということは、当然ネットのアクセス数が減少するということで、
アキバblog
さんでは「目に見えて(アクセスが)減った。」とコメントされています。うちはというと、「アクセス数にほぼ変化なし」