超緻密造形 コトブキヤのプラスチックモデルキット「ガンヘッド」のサンプル展示
コトブキヤ「ガンヘッド」のサンプルが、コトブキヤ秋葉原館で展示。『当時の思い出をそのままに、現代のプラキット技術で作られたまさに"決定版"となる仕様』という、ものすごい緻密な造形で再現されています。一部差替えで変形も可能。
コトブキヤ「ガンヘッド」
コトブキヤDIRECTの商品説明
「死ぬ時はスタンディングモードで」
1989年公開の特撮映画『ガンヘッド』より世界連邦政府軍がロボット戦争に投入した可変装甲戦闘車両「ガンヘッド」が23年の時を経て、ついに復活! 当時の思い出をそのままに、現代のプラキット技術で作られたまさに"決定版"となる仕様です。
タンク(G1)モードからスタンディング(G2)モードへの変形は"一部差替え"にて再現!
プラスチックキットの素材を活かした軽量ボディにより、スタンディング(G2)モードでも"自立"が可能な他、劇中でも印象的だった"縦坑移動モード"の再現など、ガンヘッドならではのディスプレイも決まります。
主役機である『ガンヘッド507』を示す機体番号や、その他のマーキングは"付属デカール"にて再現しています。
設定通り脚部には "燃料タンク"以外にも"ビンテージウイスキーが入った樽"が取り付けられる他、"20mmチェーンガン"の取り外しギミックによる劇中のラストシーンの再現も楽しめます。
徹底的に作り込まれたプラスチックキット『ガンヘッド』を、是非お客様自身の手で組み立ててお楽しみください。
展示されていたサンプルは、スタンディングモードでした
当時のテイストである、ごちゃごちゃ感を見事に再現した、緻密な造形の上部
腕部、脚部など
後ろから見た上部と脚部。商品説明に明記はありませんが、同サイズのフィギュアも付属するのかも?
圧倒的造形で、存在感たっぷりのコトブキヤのガンヘッド!
発売は、2012年10月予定となっています
発売は、2012年10月予定となっています
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■ 商品名:「ガンヘッド」 ■ 発売元:コトブキヤ ■ 仕様:プラスチックモデルキット ■ サイズ:1/35スケール スタンディングモード:約180mm、タンクモード:約250mm ■ 設計:芦沢 勝 ■ 価格:税込10,290円 ■ 発売:2012年10月 |
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(C)東宝・サンライズ




















コメント
ガンヘッドカッコイイ!!
でもブキヤのプラモデルってFAとかみてると
パーツの噛み合わせの悪さとかすぐポロリとかそういう印象が強い・・・
バンダイ驚異のメカニズムまでいけとはいわないですが
少し頑張ってほしい・・・・
でも、くみ上げ技術持ってる人には
よさそうなキットではありますよね~
Posted by 7se at 2012年8月28日 17:27
これまたナツイアイテムを持ってきたもんだ
・・・いや、好きですけどねw
Posted by LapisLazuli@らぴ at 2012年8月28日 22:50
どー見ても中間形態(ガウォーク)にしか見えませんw>スタンディングモード
Posted by T at 2012年8月28日 23:15
1/35というスケールにこだわりと
タ○ヤ等のスケールモデルが流用できますよ!という無言のアピールを感じます。
Posted by DO-S at 2012年8月28日 23:19
>7seさん
難易度は高そうですな~。
>LapisLazuli@らぴさん
ふむw
>Tさん
雰囲気的にはそんな感じですかね?
>DO-Sさん
ほほw
Posted by もんぷち。 at 2012年8月29日 10:28
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